大阪みぎわチャペルへようこそ!

メインページへは、題字をクリック↑。大阪市生野区にある、キリスト教会「大阪みぎわチャペル」の紹介。   天王寺区と生野区の境目にあるので、天王寺区の方にもおすすめ。 プロテスタントのキリスト教会です。

クリスマス コンサート礼拝のご案内  ベアンテ・ボーマン師 チェロ&ピアノコンサート

このイベントは、終了しました。2011年12月25日


クリスマス コンサートのご案内


クリスマスに、素敵なゲストをお迎えして、コンサートをすることになりました。皆さん、いらしてくださいね。


12月25日(日) 午前10時15分から11時45分くらいまで

出演:ボーマン・ベアンテ (チェロ&メッセージ)

    ボーマン・ルリ子 (ピアノ)


入場無料  案内パンフレットは、↓下をご覧下さい。



2011年12月25日(日)ボーマン師礼拝





ボーマン・ベアンテ師の略歴: (Berndt Bohman)

スウェーデンのファルン市で生まれる。 12歳の時、チェロを始める。

1967-71年ストックホルム王立音楽大学でグスタフ・グレンダール教授に師事、最優秀賞の殊勲メダルを授与され卒業し

1971-1972年スウェーデンのゴッテンブルグ市(スウェーデン語ではイエーテボリ市)の国立歌劇場の首席チェロ奏者を務める。

海外派遣留学生、及び、西ドイツ給費留学生として1972-1975年まで国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスにてポール・トルトリエ教授に師事する。

最終的にフィンランド政府給費留学生としてシベリウス・アカデミーのマスタークラスにてアルト・ノラス教授に師事し1979年首席で卒業する。

1980年から2011年3月までの31年間、東京交響楽団の首席チェロ奏者を務め退職、

現在は客演首席チェロ奏者として、玉川大学芸術学部の非常勤講師として後進を指導する一方、

室内楽等の演奏活動の他にチャペルコンサートをはじめとする宣教の働きに携わっている。

フィンランドのヘルシンキ市のラマト・プフ聖書学校で聖書の学びも修め、1992年にはカリフォルニア神学大学院より名誉神学博士号を受ける。

2003年9月に公募部門で全日本山岳写真協会賞を授与され、全日本山岳写真協会の会員となる。

その後も数々の賞を受賞している。



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ボーマン・ルリ子師の略歴

1972年武蔵野音楽大学卒業。

ドイツ国立フォルクヴァンク芸術大学マスタークラスでデトレフ・クラウス氏に師事、

1975年に卒業。

夫君の伴奏や通訳を担当している。

1994年より協力宣教師としていくつかの教会の働きをサポートしている。

2006年4月より、お茶の水クリスチャンセンターの依頼で「賛美と聖書の学び」を、2010年1月1日よりお茶の水クリスチャンセンターのホームページ「日々の聖句とヒント」を担当している。

また、超教派のボランティアの働き「賛美と御ことばと、祈り」の集会WOGA(The Word of God Acts=神のことばが働く)を8県10ヵ所で月一回行っている。

牧会神学博士(D.Min.)でもある。

以上略歴

テーマ:聖書・キリスト教 - ジャンル:学問・文化・芸術